Technical

開発方針 Policy

1.社会貢献

より優れた化学品で社会に貢献する、それがMGCウッドケムの使命です。
化学品は私たちの生活を豊かにする、なくてはならないものです。
その反面使い方を誤ると環境負荷や健康被害などの問題も生じます。
私たちは法令順守からさらに一歩踏み込んで、より安全で安心できる化学品を提供します。
それが私たちの開発の最優先課題です。

2.市場ニーズを商品に

市場の求めるものを的確にかつ迅速に把握し、商品化します。
私たちは、市場ニーズが商品化の最も重要なキーワードと考えます。
従って、MGCウッドケムの研究室は、同時にお客様の研究室でもあります。
開発のベクトルは常にお客様に向かっています。

3.技術革新

たゆまぬ研究の積み重ねと斬新な発想、それがMGCウッドケムの知的財産です。
1931年、MGCウッドケムの前身である旧豊年製油(株)化成品部門は、日本で始めて
大豆蛋白を接着剤として工業利用することに成功しました。
以来、私たちは木材用接着剤のパイオニアとして、常に新しい技術による
提案を続けると同時に、新規市場の創造を目指しています。

技術体制 Organization

技術開発部 〒101-0062
東京都千代田区神田駿河台3-6-1 菱和ビル8F
第1研究室/
第3研究室
〒424-0823
静岡市清水区島崎町162
第2研究室 〒254-0016
神奈川県平塚市東八幡5-3-4
技術開発部 
水島分室
〒712-8071
岡山県倉敷市 水島海岸通2-1-34
品質保証室 〒254-0016
神奈川県平塚市東八幡5-3-4
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